加藤常昭『祈り』 9/13

(加藤常昭『祈り』(日本基督教団出版局発行)より)

聴取期限9/26
(約3分)


ローマの信徒への手紙6章6〜8節
わたしたちの古い自分がキリストと共に十字架につけられたのは、罪に支配された体が滅ぼされ、もはや罪の奴隷にならないためであると知っています。死んだ者は、罪から解放されています。わたしたちは、キリストと共に死んだのなら、キリストと共に生きることにもなると信じます。