驚くべき救い


みなさまお元気でしょうか。
今回の「闇の中に輝く『獄中書簡』」では、小林和夫先生によって
「異邦人の救い」という事がテーマに語られています。

異邦人が救われるというのは神の秘密だといいますと、私たちは「あぁ、そうか」と思うだけだろうと思いますが、実はこの「異邦人」というところに「日本人」あるいは、あなた自身の名前を入れてごらんなさい。そうすると、ここがどういう意味であるかということが分かってまいります。

「あぁ、そうか」。確かにそうやってリアクションしてしまっているのですよね。
そういうふうに書いてあるから、そうなのだろう、とか…
よく聞く言葉ですよね、とか。…

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