光栄、喜びのローマ書講解


みなさんは、自分の聖書に赤線を引いたり、書き込みをしたりしますか?
私は、今はあえて何も書かないようにしているのですが、
以前使っていた聖書には、赤や青の線、蛍光ペンの線も引かれていて、とてもカラフルです(笑)。
心に響いた箇所には、とにかく線を引いていた時代でしたね。

一番沢山の線が引かれているのはどこかな〜と、パラパラとめくってみると、ローマ人への手紙でした。
信仰の恩師や先輩たちに教えてもらった聖句も、ローマ書が多かったですね。

現在、再放送中の「ローマ人への手紙」。…

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心を注ぎ出す祈り


本当の信頼関係があれば、余計なことを言わなくても気持ちが通じますね。
一方で、信頼しているからこそ、何でも正直に打ち明けて話せる。

どちらもその通りで、詩篇62篇はこの両方が記されているなぁと思います。

「わたしの魂よ、沈黙して、ただ神に向かえ。」(6節)
「民よ、どのような時にも神に信頼し、御前に心を注ぎ出せ。」(9節)

そして今回、小林和夫先生は、神様に信頼して心を注ぎ出す祈りを、
ご自身の経験と共にお話下さっています。
その中のひと言が、鋭く心に響きました。…

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心を注ぎ出す祈り


本当の信頼関係があれば、余計なことを言わなくても気持ちが通じますね。
一方で、信頼しているからこそ、何でも正直に打ち明けて話せる。

どちらもその通りで、詩篇62篇はこの両方が記されているなぁと思います。

「わたしの魂よ、沈黙して、ただ神に向かえ。」(6節)
「民よ、どのような時にも神に信頼し、御前に心を注ぎ出せ。」(9節)

そして今回、小林和夫先生は、神様に信頼して心を注ぎ出す祈りを、
ご自身の経験と共にお話下さっています。
その中のひと言が、鋭く心に響きました。…

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