信じたほうがトク?

現在の私の心境を正直に言うと、「信じます」ではなくて、「信じたほうがトク」です。
神様がいると仮定して毎日を送ると、自分の意識や行動が変わってくると思うのです。
「神様がいるかどうか本当のところはわからないけど、いるということにしておこう」
と思っているのですが、これではダメでしょうか?

「恵子の郵便ポスト」に寄せられたお便り、
思わず、「いやいや、信仰は損得の問題じゃなくて…」とか
「キリスト教はご利益宗教じゃないから…」とか言いそうになります。

でも、じゃあ自分はどうなんだ?とよくよく考えてみると・・・

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信じたほうがトク?

現在の私の心境を正直に言うと、「信じます」ではなくて、「信じたほうがトク」です。
神様がいると仮定して毎日を送ると、自分の意識や行動が変わってくると思うのです。
「神様がいるかどうか本当のところはわからないけど、いるということにしておこう」
と思っているのですが、これではダメでしょうか?

「恵子の郵便ポスト」に寄せられたお便り、
思わず、「いやいや、信仰は損得の問題じゃなくて…」とか
「キリスト教はご利益宗教じゃないから…」とか言いそうになります。

でも、じゃあ自分はどうなんだ?とよくよく考えてみると・・・

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十字架のキリストを眼の前にして


「同情的イエスがカルバリーのキリストに取って代わってしまっている!」

初めて川島先生のこの説教を聞いた時、衝撃を受けました。

私の苦しみ、つらさを分かってくれる優しいイエス様…。
それはその通りだけれど、それだけを切り取っていないか?
あの十字架のイエスは、あなたにとって誰なのか?

再び、この問いを突きつけられるメッセージを聞くことが出来ます。
覚悟がいるけれども、嬉しいことです。
そうなんです、いつでも安易な同情に流されてしまうからです。

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