加藤常昭『祈り』 4/1

(加藤常昭『祈り』(日本基督教団出版局発行)より)

聴取期限4/14
(約3分)


ヘブライ人への手紙13章20〜21節
永遠の契約の血による羊の大牧者、わたしたちの主イエスを、死者の中から引き上げられた平和の神が、 御心に適うことをイエス・キリストによってわたしたちにしてくださり、御心を行うために、すべての良いものをあなたがたに備えてくださるように。栄光が世々限りなくキリストにありますように、アーメン。

加藤常昭『祈り』 3/31

(加藤常昭『祈り』(日本基督教団出版局発行)より)

聴取期限4/13
(約3分)


ヘブライ人への手紙13章7〜8節
あなたがたに神の言葉を語った指導者たちのことを、思い出しなさい。彼らの生涯の終わりをしっかり見て、その信仰を見倣いなさい。イエス・キリストは、きのうも今日も、また永遠に変わることのない方です。

加藤常昭『祈り』 3/30

(加藤常昭『祈り』(日本基督教団出版局発行)より)

聴取期限4/12
(約3分)


ヘブライ人への手紙4章12〜13節
というのは、神の言葉は生きており、力を発揮し、どんな両刃の剣よりも鋭く、精神と霊、関節と骨髄とを切り離すほどに刺し通して、心の思いや考えを見分けることができるからです。更に、神の御前では隠れた被造物は一つもなく、すべてのものが神の目には裸であり、さらけ出されているのです。この神に対して、わたしたちは自分のことを申し述べねばなりません。